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マンモグラフィーは上手な技師さんに!

人間ドックでの乳癌検診は、大抵が触診なんでしょうか。
検査機械がない施設はやはり触診なんでしょうね。
ただ、検査機械があっても、乳癌検診はオプション扱いの所が多い気がします。
安い費用ではないので、これだと受ける人も減ってしまいますよね。

 

私は血筋に乳癌患者が多いものですから、特にデリケートになっています。
やはり遺伝的な要素というものがありますので、注意が必要だと思っているからです。
実際に最新医療では、発病率も予想できるそうです。

 

ですから、人間ドックで乳癌検診を受ける際には、必ずその施設がマンモグラフィーを出来るかどうかを確認してから受けるようにしています。
個人的には触診ではあてにならないような気がしているんですよね。
勿論ベテランの先生ならばそんな事もないのでしょうか。

 

しかし、このマンモグラフィーも当たりはずれがあるんです。
マンモグラフィーは乳房を平らの板でギューッと挟んでレントゲンを撮る乳癌検診の方法です。
ですからはずれると痛いんですよね。
5回ほど人間ドックでマンモグラフィーを受けた体験がありますが、今のところ4勝1敗といったところですね。

 

噂には聞いていたのですが、実際に乳癌検診を受ける前は胸の大きい人の方が痛くて、小さければ痛くないと思っていたのですがそうでもなさそうです。
殆どの場合、痛くなかったのですが、一度だけ本当に痛かった体験があります。
人間ドックの乳癌のマンモグラフィー検査技師さんは、
「痛ければ痛いって言って下さいね」
とはいうのですが中々実際は言えないものです。

 

やはりそこは検査技師さんの腕前にもよるのでしょうか。
もしそういうことでしたら、今度検診を受ける際は、やはり上手な技師さんでお願いしたいですね。

 

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